不動産での不正

これまでの不正

おはようございます。

今日は女子バスケットボールがアメリカと金メダルをかけての戦いですね。
ばり楽しみです。

今日はこれまでの不正についてまとめました!

不動産業で勤務されている方に今がチャンス!という場面によく出くわすのは、相殺・商品券この2つだと思います。相殺!
不正の初歩の初歩!
不労所得でお話した不正はリスクが大きいのであまり連発は出来ないと思います。
不労所得・・・?

不労所得に関してはこれで完結のようなものですが、相殺と初歩の初歩に関してはここから発展させていく不正になります。


相殺で説明したのは鍵交換代でしたがそれ以外でも、もちろん可能ですよね。
代金だけでなくお金の流れも説明しました。
初歩の初歩では商品券についてお話しました。
不動産業に携わっている、少し頭の回る方は基本的にこの2つの不正のどちらかを毎契約使っているでしょう。
基本的には担当1人につき10契約前後になります。
固定給20万円+不正給 1契約につき最低15000円としても計15万円
どんな営業マンの方でも最低30万円近くの手取りは確保できます。
※契約数にもよって変動しますがざっくりこんなもんでしょう。

多い人だとこれくらいもらっている人もいたり
https://f-mikata.jp/cyukai-kyuryou/

また相殺の不正は、相殺する額を自分で決めれるため、相殺内のお金を簡単にGETできます。

歴が長いおじさんでなんの役職もない人は、基本的にこういった不正で生計を立てている方もいます。
「賃貸歴何10年もあるんで何の心配もいらないですよ!」っていう人が平社員だったら何10年続けて出世なし。私がお客さんだと逆に不安です。

そういう方は色んな不正を駆使している場合がありますので要注意です。

私がここでお話しているものは発展形があったりするので考えてみてください。
思いつかない、めんどくさい。そういう人はお問い合わせから聞いていただければ、私のわかる不正に関してはお伝えします。

「こんな不正も見つけたよ!」「こんな不正がバレそうで困ってます」など
いつでもお問い合わせください。
不動産で経験した面白い話など教えていただければとても嬉しいです。

私は不正なんてしたことないんですけどね。

ではまた次回。
お問い合わせ