不動産での不正

ホスト・・・~在職屋さん~

こんにちは。

連休が続くとやることもなくなってきますね。

私は15連休でHuluとNetflixの海外ドラマをずっと見てます。

さて今日は、昨日風俗の方についてお話したのでホストについてお話しようと思います。
ホストというものは悪いイメージをもっている方が多いと思います。
最近ではローランドさんがいるのでホストのイメージが良くなってきていると思いますが、
数多くのホストはルーズな方が多いように私は感じました。

態度が悪く自分の思い通りに行かないことがあれば、すぐに現状を放棄する。
賃貸でお部屋を借りるホストの方はそういう方多いです。
何かあればすべての連絡を無視し飛んだり・・・。
一言キャンセルと言ってくれればいいのですが

ただおそらく売れているであろうホストの方はすごく丁寧で、身だしなみもきちっとしてました。

「運良く稼ぐことができたので、夜の仕事をやめてお昼働くんで心機一転お部屋探しに来ました」なんて
おー
と私は思っちゃいます。

前者のホストの場合は最初にお金を少しでも預かったりしないと契約に至れない。そんなことも多々あります。
私は使ってませんが、男性の夜職というのは女性の夜職の方より審査落ちる可能性が高いため。私は使いませんが在職屋さん、というものを使う担当さんもいます。
在職屋さんというのは職業上部屋を借りれないお客さんに職業を準備してあげる会社。というものです。

この費用はまちまちですが2万円ほどです。
これを家賃の1ヶ月分10万円です。
といえば担当は8万円のボーナスです。
不正かわかりませんが担当個人的にもらうお金はこれが1番多いかもです。

ちゃらんぽらんそうなホストの場合はこういうお金や手付金など最初にお金を預からないと契約にたれないことが多々あります。
お金を預かってもキャンセルになるときももちろんあります。
在職屋さんの場合は審査に出す際の情報や必要書類をもらうのに、最初にお金がかかります。
審査落ちた場合はお返しできますが、審査通るともうお金は帰ってきませんので気をつけてくださいね。
といっておけばキャンセルになると10万円のボーナスが入ります。

もはやキャンセルしてほしいですよね。
要するにホストでちゃらんぽらんそうな人には気をつけろ。ということです。

ではまた次回。
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